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P1 はじめに
元肥 H15.2
芽が出ました H15.3.30
葉が出ました H15.4.8
P2 消毒(1回目) H15.4.14
支柱の取り付け H15.4.15
消毒(2回目) H15.4.28
突然の強い風で古傷が H15.5.5
かわりに脇芽がいきおいよく H15.5.11
P3 消毒(3回目) H15.5.19
消毒(4回目) H15.5.26 看板から玄関庇全体に
花芽かな? H15.6.8
工房裏のホップに花がつきました H15.6.12
ようやく、待望の花が咲きました H15.7.3
尺取虫が大量発生 H15.7.21
台風襲来 H15.8.9
新しい毛花がたくさん咲きました H15.9.2
P4 毬花は順調に育っています H15.10.8
毬花が見頃をむかえました H15.10.23
ホップをドライにしてみました H15.12.7
ホップのツルで簡単な小物づくり H16.1.8
ドライホップを使ったハーブティーは失敗でした H16.4.7
P5 工房裏の畑に移植したホップに毛花が咲きました H16.6.25
工房裏のホップは毬花が育っています H16.8.18
ホップティーつくりは悪戦苦闘中 H16.11.20
平成17年のホップ H17.7.13
ホップの毬花プレゼントをはじめました H17.8.2
以前から工房裏で、ホップを育てていましたが、2年前から店頭に移植しました。昨年かなりうまく育ったことから、今回、「ホームページ上で、ホップの成長をタイムリーにお知らせしたら」とおもいたちこのページを開設しました。
2001年のホップ
2002年のホップ
昨年(2002年)は、腐葉土と有機肥料を施しましたが、今年は「ワールプール」からでる麦汁カスをEM菌で処理したものを土と混ぜ、3ヶ月寝かせて使いました。
EM菌処理の麦汁カスは、昨年処理してすぐのものをナスタチウムに使いましたが、効力が強すぎ、葉の大きさが約40センチになるなど、巨大なナスタチウムになり、その後、夏の日照りと暑さに負けてしまいました。また、地力もかなり低下したようです。どうもEM菌は麦汁カスの有機物を植物が利用しやすい段階まで一気に分解し、即効肥料とするようです。そこで、今回は、異常成長を防ぐために、熟成期間を3ヶ月と長くとって使ってみました。
2003年2月 施肥
一昨年、藤づるを編んで籠をつくり、この中にホップの根を植えました。ホップは冬には枯れますが、宿根なので、毎年春には新芽が出ます。今立って写っているのは、ホップのツルの支えに立てた、ブドウのツル(剪定したもの)です。
3月の終わり頃、芽が出ているのに気づきました。去年より少し遅いようです。
2003年3月30日撮影
日ごとに大きくなり4月8日には、20センチほどに伸びて、葉も何枚かつきました。気のせいか去年より元気に見えます。
2003年4月8日撮影
このツルの他に3つ芽が出ました。