デンビールのトップへ ホレ・フェストの最初へ メニューについてへ
H15年4月からドリンクメニューがリニューアル。
ハーブティーが加わりました。
気分をおちてけて、ゆったりとリラックスしたい時におすすめします。カモミール、リンデン、ペパーミント、スイートバジル、ローズ、オレンジフラワー、ラベンダー、レモンバーベナの8種類のハーブをブレンドしました。カモミールの香りの強いバーブティーです。
お肉など脂っぽいお食事の後に、おすすめします。オレンジピール、リンデン、マテグリーン、フェンネル、ジュニパーベリー、ローズマリーの6種類のバーブをブレンドしました。お口の中も体の中もスッキリします。
今評判の、ビタミンCをたっぷり含んだローズヒップを中心に、ネトル、マロウ、マリーゴールド、ハイビスカス、レモンバーム、オレンジフラワーの7種類のハーブをブレンドしました。赤味がかったきれいな色の、少しすっぱくて飲みやすいハーブティーです。
クレオパトラが愛したといわれてるルビー色のお茶。ハイビスカスにオレンジピールとレモングラスをブレンドしました。
ハーブティーに使われているおもなハーブのプロフィルを紹介します。一度にすべてのバーブを紹介しきれませんので、順次、種類を増やしていきたいと思っています。
−−−−情報提供:デンパーク内 香りのお店「バルーレ」−−−−

初夏に白い小菊のような可憐な花を咲かせます。フレッシュのまま花の部分をお風呂に入れたり、ドライにしてハーブティに使ったりします。神経のイライラを鎮める効果があるといわれます。
オレンジの皮を乾燥したもの。心身をリフレッシュするといわれています。いろんな種類のハーブの味を調和させ、さわやかにします。
ドッグローズ(野ばらの一種)の実を乾燥したもの。ビタミンCがレモンの60倍、美肌をつくるコラーゲンの生成をたすけるといわれています。
菩提樹の葉と花です。精神安定、鎮静作用があり、不眠、偏頭痛によいといわれています。動脈硬化、狭心症、リュウマチ、痛風には毎日つづけるとよいともいわれています。
マテ茶として有名で、飲むサラダと呼ばれています。

もっとも人気のあるハーブのひとつです。フレッシュのままでも利用しますが、ドライにして、ブーケ、ポプリ、リース等にも利用します。心身の緊張による不眠、神経性の偏頭痛やストレスに有効といわれています。